一般向け

2016.7.27

イベント等の情報はこれまで対象者別でも掲載しておりましたが、この度『お知らせ・イベント情報』に統一されることになりました。
当ページからのお知らせは、当記事をもって最終となります。
今後の最新情報は『お知らせ・イベント情報』に掲載いたします。
引き続きご高覧ください。

2016.7.14

国際シンポジウム「植物ゲノム編集技術の最前線」(日本学術振興会産学協力第178委員会主催、遺伝子実験センター形質転換植物デザイン拠点 他共催)が開催されました。

*詳細はポスターを参照ください。

2016.5.27

江面浩教授がベトナム国立農業大学のNguyen Hong Minh Minh准教授らの研究チームと熱帯・亜熱帯など高温地域で安定栽培できるトマトの開発を始めました。

共同研究契約の調印や研究計画の打ち合わせの様子はこちら

2016.5.27


農林水産省が開催した「知」の集積と活用の場 産学官連携協議会のポスターセッション(2016年5月26日13時-18時、於:農林水産省7階講堂)に参加し、筑波大学遺伝子実験センター「形質転換デザイン研究拠点」を紹介するポスターを出展してきました(三浦准教授、小口助教、津田助教)。津田助教による参加報告はこちらはこちら

2016.4.8 

 

科学技術週間

「遺伝子実験センター一般公開〜 遺伝子組換え植物を見てみよう!」

日時:2016年4月23日(土)13:00〜14:30

事前申し込みは不要です(団体不可)。

詳細は、ビラをご参照下さい。ビラ

筑波大学の科学技術週間関連イベント全体の案内はコチラを参照下さい。  

2016.3.7

公募情報のページヘ、事務職員、技術職員の募集を掲載しました。

2016.1.15

筑波大学はホーチミン市バイオテクノロジーセンター連携協定を結び、筑波大学海外拠点をホーチミン市バイオテクノロジーセンターへ開設いたしました。それに伴い、筑波大学遺伝子実験センター・ホーチミン市バイオテクノロジーセンターの合同トレーニングコースを開催いたしました。

  

調印式の様子はこちら

合同トレーニングコースの様子はこちら

2016.1.15


アメリカ合衆国カリフォルニア州サンディエゴにおいてPlant & Animal Genome XXIV が開催され、本センターから野中聡子助教が参加し、発表を行いました。野中助教による参加報告はこちら

2015.12.18

江面教授らの成果が「2015年 農林水産研究成果10大トピックス」に選定されまし た >> 詳細はこちら(筑波大学サイトへ)

2015.11.30

 

新聞掲載

植物ゲノム編集技術に関する国際シンポジウム(11/28開催)について日経バイオテクで取り上げられました。

筑波大で植物ゲノム編集シンポ、Minnesota大のVoytas氏と中国科学院Gao氏が2度目の来日(2015年11月30日掲載)

2015.11.24

平成27年12月18日(金),19日(土)

筑波大学遺伝子実験センター/形質転換植物デザイン研究拠点「平成27年度成果報告会」が開催されます。

詳細はこちら

2015.10.27

植物ゲノム編集技術に関する国際シンポジウム

主催:日本学術振興会 産学協力研究委員会 植物分子デザイン第178委員会

共催:SIP次世代農林水産業創造技術「新たな育種体系の確立」、筑波大学

日時:11月28日(土)13:00〜18:00

場所:筑波大学春日キャンパス 情報メディアユニオン
   http://www.slis.tsukuba.ac.jp/grad/access/access/

講演予定者:
 Daniel Voytas (University of Minnesota)
 Caixia Gao (Chinese Academy of Science)
 Keiichi Nishida (Kobe University)
 Takahiro Nakamura (Kyushu University)
 Ayako Nishizawa-Yokoi (National Institute of Agrobiological Sciences)

アクセス:つくばエクスプレス、つくば駅から徒歩10分。

シンポジウム参加費:無料

 

本シンポジウムでは新しい育種技術の一つとして注目が集まっているゲノム編集技術を用いた植物・作物の改良を行っている最先端の国内外研究者に御講演を頂く予定です。

皆さまの多数のご参加をお待ちしております。

 

ポスターダウンロードはこちら

2015.10.19

10月14日、15日、ホーチミン市バイテクセンターにおいて国際ジョイントワークショップ「Biotechnology Resaearch Management on Safety & Ownership of Research and Applications」開催いたしました。

会場の様子など、詳細はこちら

 

2015.9.14

筑波大学における隔離ほ場試験の一般説明会のご案内

筑波大学では,「遺伝子組換え生物等の使用等の規制による生物の多様性の確保に関する法律」に基づき,文部科学大臣、環境大臣に遺伝子組換え植物の隔離ほ場試験の承認を申請し、栽培試験を行っています。また、新規課題として農林水産大臣、環境大臣に遺伝子組換えシクラメンの隔離ほ場試験の承認を申請しています。このたびこれらの試験について説明会を開催いたします。

日時 : 9月27日(日) 10:00~12:00

場所 : 筑波大学2H棟101講義室

問合せ :筑波大学研究推進部研究企画課推進企画

参加のお申込み、お問い合わせ先等の詳細はこちらをご覧ください。

 

2015.9.4

論文掲載
柴博史教授らの研究が英科学誌Natureの植物専門オンライン姉妹誌 NaturePlants(9月号)に掲載されました。
論文タイトル : "Calcium signalling mediates self-incompatibility response in the Brassicaceae."

詳細はこちら>>

 

2015.7.23 遺伝子組換え体ニュースを更新しました。

ページトップへ